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水引の作り方動画

水引の作り方を動画で詳しくご覧になれます。ご覧になりたい項目をクリックしてください。

あわじ結びの結び方
水引の基本的な結びです。おせち料理のワンポイントとして飾るとお正月の雰囲気がグっと引き立ちます。
淡路結びは、長生き・長持ちの象徴であるアワビの形に似ていることや、左右に出た部分の水引を引っ張れば複雑な結びがよりきつく結ばれることから、縁起の良い結びの1つとされています。色々なものにワンポイントで取り付けると、簡単にオシャレな和物を楽しめます。
梅結 平梅の結び方
平面的な梅の形をした結びの水引です。
クリップにつけたり、ストラップにして可愛らしさを楽しんでください。
花結びの結び方
いわゆる蝶結びの水引です。
お祝い事では"ほどいて結び直せる"ことから、何度あっても良いお祝い事によく使われる結びです。
ラッピングのリボンの代わりに水引で結べば、他とはちょっと違ったラッピングを楽しめます。
梅結びの結び方
立体的な梅結びの水引です。
小さいものはお料理飾り等、大きいものはコサージュとしてアレンジが可能です。
玉結びの結び方
淡路結びの応用編の水引です。
コロコロして可愛らしい結びです。
アクセサリーや、ストラップにするのがオススメです。
蝶々結びの結び方
ヒラヒラと舞いそうな蝶々を象った結びの水引です。
髪飾りなどのアクセサリーにするとかわいいです。
ひねり松の結び方
松の葉の水引きです。
ちょっと添えればお料理が引き立って美味しそうに見えます。
ハートの結び方
洋風のモチーフの水引きも作れます。
携帯ストラップやポーチなどのチャームのほか、メッセージカードにつけてもかわいいです。
水引で作るクリスマスリース
正月飾りなどにも使われるシンプルな結び方。色を変えるだけであっという間にクリスマスリースになります。
リボンを付けたり一工夫すればツリーの飾りとして使えます。簡単なのでたくさん作ってクリスマスを色鮮やかに演出しましょう。
水引で作る餅花飾り
餅花を水引だけでつくってみました。餅を使わないので劣化も心配ありません。
動画では鮮やかな色合いで作っておりますが、紅白の玉結びを作れば餅花の代用としても使えます。
※玉結びの作り方は別の動画でご覧になってください。
水引で作る髪飾り
振袖や着物を着る際に使える大きな髪飾りです。
水引の基本の結び方を使えば、いろんな組み合わせの髪飾りが作れますよ。
色や形をアレンジして、ぜひオリジナルの髪飾りを作ってみてください。
水引で作る桜の飾り
春の風物詩である桜の結び方とアレンジ方法です。
桜の花自体は、梅結びに少し手を加えるだけですぐに作れますよ。
葉の作り方も載せているので、こちらも参考にしてみてください。
金魚の結び方
夏の縁日などで見かける金魚は見ているだけで涼しげなものです。
今回は淡路結びを応用することで作れる金魚を公開しました。アレンジ次第で出目金なども作ることができますよ。
蓮の花の結び方
仏事で用いられる蓮の花を梅結びからアレンジして作りました。
お彼岸の贈答品の飾りとしてつけてみてはいかがでしょうか。 合わせて箱などに括り付けられるようにゴムヒモの付け方も紹介しております。
箸置きの結び方
水引テープで作る箸置きになります。道具を使用することもなく簡単に作ることができますよ。
水引テープは弊社オンラインストアでも販売しております。色とりどりのテープがありますので、ぜひご利用ください。
バラの結び方
水引テープで作るバラになります。特殊な工具は必要とせず、ボンドとハサミがあれば作れます。
可愛らしいこぶりなバラができます。そのまま飾りにも使えますし、手芸用のパーツとしてもお使いください。
羽根の結び方
お正月の羽根つきで使われる羽根をイメージして作りました。
色々な結び方を組み合わせるので、難易度は高いですが、お正月の飾りにぴったりです。
ぜひ一度作ってみてください。
籠の結び方
水引テープを使った編み籠の作り方です。
小ぶりで可愛らしいサイズの籠を作ります。
基本の籠の作り方ですのでアレンジ次第でいろんなサイズや形を作ることができますよ。

道具の使い方動画

水引細工に便利な道具の使い方を動画で詳しくご覧になれます。ご覧になりたい項目をクリックしてください。

ちり棒の使い方(水引細工)
水引を巻くのに便利なちり棒の使い方を紹介しています。
ちり棒のご購入はこちらから
フローラテープの使い方(水引細工)
造花作りで用いるフローラテープ。
水引も花を作ることが多いので、もっていると重宝しますよ。
フローラテープのご購入はこちらから
ワイヤーの使い方(水引細工)
結びの固定には細めのワイヤーを用います。
怪我をしないように一工夫も紹介していますので、ぜひご覧ください。
ワイヤーのご購入はこちらから
両面テープ・発泡テープの使い方(水引細工)
結びの接着には両面テープがオススメです。
紙同士の接着には両面テープ、水引を接着するときには発泡テープを使うと上手く接着できますよ。
両面テープのご購入はこちらから
発泡テープのご購入はこちらから

その他の動画

金封・祝儀袋の使い方
金封には様々な種類のものがあり、使い方が分かっていないと綺麗な飾りが崩れたり破いてしまう可能性があります。
今回はいろんなケースを想定してお金の入れ方をご紹介します。
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